電通クロスブレイン 川邊代表取締役と佐藤取締役の対談記事が、株式会社ブレインパッド社のWebメディア『Doors』にて公開されました。アメリカのデータ戦略事例を交えながら、日本のデータ活用のあるべき姿について対談しておりますので、是非ご参照くださいませ。

【テーマ】DXがもたらす真の顧客理解とは~データ分析とマーケティングで描く成長戦略~

【詳細URL】

前編 https://www.brainpad.co.jp/doors/feature/doors-brainpad-dxb01/

後編 https://www.brainpad.co.jp/doors/feature/doors-brainpad-dxb02/

【スピーカープロフィール】

●川邊忠利 電通クロスブレイン代表取締役
東京大学工学修士、MIT MBA。約10年間、データ分析を基にコミュニケーション戦略/施策の立案、PDCAサイクルの推進、マーケティングツールの運用、データ取得・可視化環境の構築などを行う。その後、電通グループ企画部門で組織改革やM&Aなどプロジェクト参画後、2020年8月まで米国Merkle社に出向。Data Scienceチームのディレクターとして、PIIを活用した広告/メール施策の立案、効果検証などに従事。

●佐藤洋行 電通クロスブレイン取締役業務執行担当
九州大学院修了(農学博士)。大学院でリモートセンシング画像解析を研究。2008年ブレインパッド入社。プロジェクトマネージャー、データサイエンティストとして幅広いプロジェクトに携わる。2014年Qubitalデータサイエンス取締役就任(兼任)。2016~19年多摩大学経営学部経営情報学科准教授兼任、後に客員教授。現在ブレインパッドのマーケティングプラットフォーム本部のデータビジネスエバンジェリスト。

【Doorsとは】データ分析で様々な企業のDX推進を支援してきたブレインパッドが、ビジネスのDX推進に必要とされる最前線の知見を発信するメディアです。